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フィルタリングを使用して、ディメンションの値を含めるか除外するかによってログを絞り込みます。これらのアクションにより、フィルターに項目が追加されます。

ログは次のようにフィルタリングできます。

  1. LogAnalysisセッションで円グラフからディメンションを選択し、 含める or 除外する 選択したディメンション。これにより、フィルター セクションで選択したディメンションのみが含まれるか除外されます。
    エラーオプションを含める/除外する
  2. ウィジェットメニューからフィルターを適用するには、ウィジェットメニューを選択し、 選択した項目をフィルタに含める or フィルターで選択したものを除外これにより、選択したウィジェットのすべてのディメンションがフィルター セクションに含まれるか除外されます。
    検索に含める/除外するオプション
  3. フィルターセクションから選択 送信する ログにフィルターを適用するには、 リセット 適用したフィルターを削除し、ズームインをリセットします。
    ログ分析フィルターオプション

注意: 各フィルター オプションは、オン/オフを切り替えたり、リストから削除したりできます。緑のチェックは、値がログ クエリに含まれることを示し、赤の x は、値がログ クエリから除外されることを示します。

否定語句を使用したログのフィルタリング

除外フレーズを使用してログをフィルタリングできます。フィルタリング結果には、除外フレーズまたはキーワードに一致するログのみが表示されます。

否定フレーズを使用してログをフィルタリングするには、LogAnalysis セッションから次の手順を実行します。

  1.  円グラフからディメンションを選択し、 否定語句を表示.
    スライスリストからのフレーズ
    選択したディメンションの否定フレーズが表示されます。
    否定語句オプションを表示
  2. ウィジェットメニューを選択し、 否定語句を表示.

    選択したウィジェットの否定フレーズを表示します。
  3. フィルターセクションから選択 否定的なフレーズ.

    これにより、LogAnalysis セッション全体の否定フレーズが表示されます。

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